コンビニフィットネス最上位モデル振動マシン『e-body DX・e-body α』全国直販

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『e-bodyDX・イーボディーデラックス』多機種との違い

振動マシーンの振動盤(プレート)には、2タイプあります。

e-body DXの振動盤は安全なワンピース(一枚盤)型を採用、足幅で振幅調整ができるため自分で足腰への負荷調整が容易にできるのです。
ツーピース(左右別プレート)型では調整ができないため不自由さがあるようです。

e-body「イーボディー」は振動マシーンのプレートにワンピース型(一枚盤)を採用。足腰の負荷調節が容易にできます。

振動方式も違います。

e-body DXは、最新のテクノロジーによるシーソー式「左右対称垂直高速振動型」です。この方法による運動は、単なる上下のバイブレーションではなく、 左右交互にステップが動くことで体が自然とバランスを取ろうと働き、筋肉の過緊張に対する効果的な刺激を生み上下と左右に対するダブルの運動効果を実現しました。 そのためギクシャク感がなくなじみやすい動きで、体に不自然な負担感をかけないで快適トレーニングが行えます。

振動方式は、シーソー振動型。ギクシャク感がなくなじみやすい動きです

「同クラス最小振動幅 基本姿勢約5.5mm」

振動幅
平均3mm
平均5.5mm
平均15mm
機種
振動マシーン「パワープレート」 振動マシーン「e-body・イーボディ」 他機種振動マシン

プレートの振幅を最小で高速上下させる技術の採用で、超高速微振動を実現。

基本姿勢の振動幅は、同クラス最小上下幅の約5.5mmを達成。

振動幅
2〜9mm
10〜20mm
振動別体感
振動マシン「e-body・イーボディー」は振動幅が同機種クラスで最小5.5mm!インナーマッスルを鍛えます
・使用後、身体の中心から熱く感じる
(内蔵脂肪を燃やす)
・頭、身体の振れが少なく、負荷による重圧感(インナーマッスルに効く)を感じる
振動幅の大きい振動マシーンは頭が揺れたり、悪酔いしたりと体調を崩しかねません。
・頭が揺れる
・悪酔い
・頚椎、腰椎、ヒザ痛
・腹部のよじれ感
機能
微振動バイブレーションマシーン
激振電動ステップマシーン
ジャンル
トレーニングマシーン
エンターテイメントマシーン

 

超微振動が体の表面だけでは無く、奥深く振動が伝わり筋肉を刺激します。 また揺れ幅を抑えて高速にすることで“首より上(頭部)への揺れ・突き上げの 伝わり”を軽減し「頭が揺れて気分が悪くなる」症状を防止し「首・膝・腰」 への負担を軽減いたします。

同クラス振動マシンの中では、基本姿勢時に上下振動幅は最小・最速を誇ります。
※最上級機種“パワープレート” 2〜4mm振動幅は除く

【上下振動幅(振動ふり幅)の違いについて】

※振動幅⇒足を乗せるプレートの上下の揺れ幅
現在販売されている振動マシンの上下振動幅の平均は約15mmと言われています。
上下振動幅が大きい場合は、上下の揺れが大きくなり頭部も揺れ易くなり「首やヒザに負担痛い・頭が揺れて気分が悪くなる・ねじれによる腹部の痛み」等を訴える方が多くいらっしゃいます。
揺れ(振動幅が大きい)と体感としては「激しく動いた感覚」が得られますが、筋肉に対しての“刺激・負荷”としては「速度」が足らず実際には刺激としては弱くなります。
e-body DXは振動幅を小さくした分回転数を上げる(最大1秒に30回上下)ことで、揺れは細かく負荷を高くし筋肉に深く効く高速・微振動トレーニングマシンです。
※振動幅5〜6mmの場合、振動幅12〜18mmと比べ熱量は約2.5倍上昇、熱生産(エネルギー生産)も上昇し易いと言われています。

e-body DX は突き上げ感や頭部が揺れが少なく、首・ヒザ・腰にやさしいマシンです。

ユニバーサルデザイン採用による安全強化部分

「セーフティースペース・危険感知自動停止機能」※緊急時の避難スペース・緊急停止

ユニバーサルデザインを採用した安全設計。危険感知自動停止機能採用、セーフティースペースを確保することにより、体調が急変しても安全に回避できるようになりました。

トレーニング中に体調が急変した場合に最も危険なことは「後ろ向きに飛び降りる」行為です。 お客様によっては操作が判らなくなった場合やめまい等の体調が悪くなった場合に後ろ向きでは無く「前に逃げる」ことが出来るように前面に“セーフティースペース”を設けました。 どなたでも安心・安全にトレーニングできます。

 

その他、危険防止の為の下部プレートに異常を感知した場合は“強制停止機能”が 働き下部プレートが自動停止いたします。

「バー(手すり)の位置」※背丈に関係なくしっかり握れる。緊急時に邪魔にならない。

コンパクト・中型の振動マシンの多くは、基本姿勢「直立姿勢」時にバーの高さが足りずに“しっかりと握れ無い”ことが多く、膝を曲げればバーは握れますが、曲げると 「直立姿勢」ではなく「膝曲げ姿勢」となり鍛える部位が変わってしまいます。 また下部の台までバーが繋がっているタイプが多く、緊急時にバーが邪魔になり左右に逃げることが出来ません。

※緊急時は前・横に逃げることが鉄則。 e-body DXは、人間工学に基づいた安全設計です。 バーを体に対して90度にし緊急時に横にも逃げれる様にバーを本体の半分の長さに設定。

“胸を張り背筋を伸ばした姿勢”でもお客様の背丈に関係なく左右・横向きの手すりを しっかりと握れ、緊急時には後ろ向きでは無く、“前にも横にも逃げる”ことが可能です。

「スムーズスタート・強弱300段階微調整」※急激な動きは危険

スムーズスタート・強弱300段階微調節が可能になりました。急発進急停止することがないので安全です。

スタート時の急な上下振動の動きは、体がついて行かない場合が多く、膝・首に負担が一気にかかり大変危険です。 緩やかにスーピードUP・DOWNする“スムーズスタート”を採用致しました。 従来の振動マシンは、例えば0〜30レベルの強弱調整可能なマシンの場合20⇒10レベルに強さを変更すると1段階ずつ又は、急ブレーキ時と同じ様に 10段階のレベルが一気に下がってしまいました。 「イーボディーデラックス」は、0〜300レベルの強弱微調整を実現。 200⇒100レベルへ調整した場合は、1レベル単位で下部プレートが”なめらかに静かに”振動レベルを落とします。 運動不足のお客様や高齢者・足腰の弱っている方にも対応。“静かで滑らか”乗れば必ず違いが分かる高性能マシンです。

「振動と音の問題を解消」※振動マシンの1番の悩み所、騒音・床への響き

 

「e-body DX」は、スピードを上げても振動が本体に響かない様に下部台の面積を広くし、本体パイプに厚みを持たせた“強化ツインフレーム”を採用。 「静粛性」にこだわり、静音設計のモーター・ベアリングを採用し特殊クランク駆動により、モーター音、駆動音を同型の機種の中でも最高レベルを実現。 従来のモーターカム式に比べると格段に静かな事が確かめられます、今までの振動マシンにおける音の問題、上層階テナントでの開業や近隣の騒音対策が 必要な場所や癒しサロンでの導入時にも安心して設置していただけます。

「多機能データー表示パネル」 ※進行状況が一目でわかる

全てのデーターが一目で判るように大型パネルを採用。

振動版(プレート)の治め方は重要

振動幅の大きい機種は、振動版が上限の時本体と振動版の間が大きく開きます。 万一、ズボンの裾を挟んだり、手やペットが挟まれないように注意が必要です。 「イーボディーデラックス」は、隙間が開かない安全仕様で仕上げています。

「気になる部分を集中ダイエット」※左右以外にねじり・片足固定姿勢

前面にステップ(足置きスペース&セーフティースペース)を設けました。 左右の振動だけでは無く、片足を前に置いて固定し(揺らさずに)ねじりポーズなどまざまな姿勢が簡単に出来ます。 気になる部位を細かく思い通りにトレーニングできます。

音・安全・振動幅にこだわった高速・微振動マシン 微振動・高速により短時間で効果が期待できる本格派です。

 

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